デスクトップPCの解体例


デスクトップB input

デスクトップB output

今回から少しずつではありますが、

弊社で実施した解体・分離・剥離実験の紹介を

行っていきたいと思います。

まずデスクトップPCの例です。

従来、多くのビス類を人が電動ドライバで構成部品を

解体していたデスクトップPCですが、

CFSにかけてやりますと大体5秒間くらいで画像の

様に解体が可能です。価値のある基板があまり損傷を

受けることなく取り出すことが可能です。

機械が行いますから非常に効率が良く解体が出来、

処理量が増えますね。

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クロスフローシュレッダー(CFS)は廃棄物などのゴミを資源へと生まれ変わらせる機械であり機会となる道具です。大型家電の冷蔵庫や洗濯機、小型家電のデジカメ・パソコンなどを
CFSに投入することによってレアメタルなど希少な金属を剥離・分解することで取り出すことが可能となります。